5歳で子供を産んだ女性が存在した!?

ペルーの「リナ・メディナ」さんという人が1939年に5歳7ヶ月と21日で出産したのが
最年少記録だと言われています。
(ギネスブックに登録されていた時期もあったそうですが、現在はこの項目が削除されているそうです)

彼女は8か月目で初潮になり、4歳で乳房が大きくなったそうです。
当時、両親は腫瘍だと思い病院に連れて行きましたが妊娠が判明。
1939年5月14日に帝王切開で男の子を出産しています。
生まれた男の子は主治医の名前を取り「ジェラルド」と命名。
40歳まで生きたそうです。

いったい誰の子供なのだろうか?
当時、父親が疑われ逮捕されるに至りましたが、証拠不十分で釈放されます。
また、2002年にはイギリスの情報提供企業「ロイター」が彼女に取材を申し込みましたが拒否されています。
(彼女の口から明らかにされていないそうです)

その後、メディナさんは結婚し、1972年には33年ぶりに出産。
現在、リマ市内にある貧しい地域に暮らしているそうです。
■子供の頃に親や友達などに言われた迷信■ ・お葬式の前通る時は、親指を隠す。 ・しゃっくりは100回したら死んじゃうんだよ ・サンタ・クロースの実在を信じてた。 ・夜爪を切ると親の死に目に会えない ・嘘をつくと、閻魔様に舌を引っこ抜かれる ・朝の蜘蛛は福を持ってくるので殺してはいけない。 ・夜中1時11分に鏡を見ると呪われる。 ・4時27分31秒ピッタリに時計を見たら死ぬ。 ・泥棒すると、小指が曲がる。 ・すいかの種を食べるとおなかの中で育ってしまう ・ノストラダムスの予言 ・夜に口笛吹いたら、蛇が寄ってくる ・食べ物を残したらモッタイナイお化けが出る ・夜寝る時、部屋の四つ角を見たら金縛りにあう。 など。 迷信や本当の話もあるけど、一体どれが本当でどれが言い伝えなのか。。
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